他事務所で断られた難案件・複雑な手続きこそ、当事務所の真価です。
単なる代行を超えた、事業を成功に導く「法務コンサルティング」
許認可申請は、単に書類を作成して提出するだけの業務ではありません。
特に行政の判断が分かれる複雑な事案や、前例の少ない新規事業においては、法令の深い理解と論理的な構成力、そして行政側との粘り強い折衝力が求められます。
当事務所は、形式的な要件確認で「不可」と判断された案件や、複雑すぎて他所で断られた案件に対し、法務コンサルティングの視点から解決策を見出します。
■当事務所が選ばれる3つの理由
1. 「できない」を「できる」に変える論理構築
一見、要件を満たさないように見える案件でも、事業スキームの再構築や、代替案の提示、法令の解釈運用を精査することで、突破口が見つかることがあります。
当事務所は「なぜダメなのか」で終わらせず、「どうすれば実現できるか」をお客様と共に考え、徹底的に模索します。他事務所で「無理だ」と判断された案件でも、セカンドオピニオンとしてぜひご相談ください。
2. 事業の核心に踏み込むコンサルティング
申請書を作るだけが行政書士の仕事ではありません。行政の担当者を納得させるには、事業の実態と法令の整合性を論理的に説明する能力が不可欠です。
当事務所は申請代理人としてだけでなく、ビジネスパートナーとして事業内容を深く理解し、許可取得後のコンサルティングまで見据えたサポートを行います。
3. 難易度の高い案件に特化した対応力
複数の法令が絡む許認可、過去に不許可になった案件の再申請(リカバリー)、特殊な事情を含む案件など、高度な専門知識を要する手続きを得意としています。
マニュアル通りの対応ではなく、個々のケースに合わせたオーダーメイドの戦略で、許認可取得を強力にバックアップします。
■ご相談について
「自分のケースは許可が下りるのだろうか」「他で断られてしまったが諦めきれない」
そのようなお悩みをお持ちの経営者様・ご担当者様は、当事務所までご相談ください。
現状を詳細にヒアリングし、最適な許可取得へのロードマップをご提示いたします。